HIME企画

HIME企画のお仕事 その5 新しい期に「もしドラ」のおさらい

9月、それは弊社のお正月。マルワは第51期、HIME企画は12期目に入った。 期初の経営計画発表会と、期末の成果発表会となる委員会発表会が、2日の土曜日丸一日をかけて行われた。 前期が始まる昨年8月の幹部会の時、今期はち...
自分の歴史

自分史 第14話 第二章 ちょっと寄り道して 君住む街へ

私は、6年生を卒業させて、そして次は1年生という、華やかな学年を担任させていただいた。 小学校へ赴任すると、誰でも一度は担任してみたい学年である。 何と言ってもピカピカの1年生なのである。 『先生は神さまよ』と言っても「へ...
自分の歴史

自分史 第13話 第二章 ちょっと寄り道して 君住む街へ

やめてやる~!と思った教師生活2年目だったが 石の上にも3年というのか、3年目にはいると仕事も急激に面白くなった。 一通り仕事の内容が分かったこともあるし、いわく付子どもたちも3年目となれば 少しは扱いに慣れる。 ...
おしゃれ

おしゃれについて その7 香りの話

朝出かける時の鏡の前、化粧を終えると最後の仕上げは香り。 初めて香水らしきものをつけたのは、高校のときだったろうか。 最初につけたのは、多分母親の鏡台にあった資生堂の柑橘系の香水だったと思う。 そして自分で初めて買...
自分の歴史

自分史 第12話 第二章 ちょっと寄り道して 君住む街へ

4年2組・・・先生1年生の私はとにかく一生懸命だったと思う。 はじめての担任がいわく付の学年。 ちょっとでも手を抜けば、見透かされてしまいそうな怖さもあったのかもしれない。 よって、なめられてはいけないと思い、時に...
自分の歴史

自分史 第11話 第二章 ちょっと寄り道して 君住む街へ

大学4年生、ちょっと真面目な詰込学習をしたおかげで、私は何とか教員採用試験に合格した。 私のいた美術科では、この教員養成大学にいても採用試験を受験しないものもいた。 そして多分私も受験なんてしないだろうと思われていたひとりだから...
自分の歴史

自分史 第10話 第一章 生まれた街で 浪人生活~愛知教育大学 

私には、実は5歳年上の兄がいる。 いろいろあって、今は音信不通で行方しらず。 生きていれば、もういいおじさん。 兄といろいろあった話は、後々書くとして。 その兄は私と同じ横須賀高校を卒業し、大学は東京の大学に...
HIME企画

HIME企画のお仕事 その4 会社見学

マルワでは、今「会社見学」をマルワの商品として売り出している。 いや、まだ「売る」までには至っていないので、「商品」となるように日々研究開発といったところか。 今日も会社見学があった。 大事な協力会社さまのご一行7...
自分の歴史

自分史 第9話 第一章 生まれた街で 浪人生活~愛知教育大学 

浪人生活の夏頃から河合塾には行かず、どこへ行ったかというと。 小学校の時、絵を教えてもらっていた先生の所へ通った。 入試まで半年。絵は好きだったけど、中学、高校と授業で描いていた程度。 たった半年でどこまでいけるかが自分と...
HIME企画

HIME企画のお仕事 その3 企画営業部として

HIME企画は今期、企画営業部となって活動をはじめた。 営業、企画、工務、制作、印刷という部署をもつ我がマルワは、 ご多聞にもれず、制作サイドと営業サイドで意見がかみ合わないことが時々ある。 目指すものは一緒のはずだ。 ...
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