yumitorihara

HIME企画

昭和生まれ令和を生きる  第16話 印刷会社のペーパーレスその2

前回のブログでご紹介したワンプのアップサイクル。 SOWHATさんとの協業で、いよいよ本格的に紙袋の制作が始まった。 そして地元新聞に掲載されたことがきっかけで引き合いもあった。 マルワのショッピングサイトで販売する前に、...
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昭和生まれ令和を生きる  第15話 印刷会社のペーパーレス

マルワの社内ではSDGsのひとつの目標としてペーパーレス化を進めている。 紙を原材料として印刷している会社としてペーパーレスって何? ということだが、ペーパーレスというのは紙をなくすことではなく、紙のゴミをなくしていく取組。つま...
自分の歴史

昭和生まれ令和を生きる  第14話 再びコロナ禍の誕生日

昨年の誕生日の翌日にブログを書いていた。 まさか新型コロナウィルスの時代が今年も続いているとは思っていなかった。 もう1年経ってしまった。 そして1年経ったら、な、なんと65歳になっていた。 この65歳というのはどう...
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昭和生まれ令和を生きる  第13話 女性活躍って

マルワさんはパートさんも含めて30人ほどの社員。約半分は女性。 でも女性の役員はというと私だけだし、女性のリーダーも部長もいない。でもそれは差別でも偏見でもなく、やりたい女性がいないから。「やりたいかやりたくないか」の問題じゃなくて、...
自分の歴史

第三章 終の棲家は何処へ 「終の棲家」を創る 第5話

引っ越し完了 2020年12月20日(日)仏滅(ふつうは引っ越しに嫌われる仏滅…でもこの日が吉日) 前日まで必死の片付けを終えて、ようやく引っ越しの日を迎えた。 結局最後に片づける身近なモノたちは、分別する間もなく、まとめ...
自分の歴史

第三章 終の棲家は何処へ 「終の棲家」を創る 第4話

お引越しまであと6日 なかなか全ぼうを現わさない新しい住まい・・・ え、本当にできるの? というペースだったので、引っ越しの日を決めて尻を叩いた。職人さんはいつだってマイペース…、それでいいものができるのならいいけど、納...
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昭和生まれ令和を生きる  第12話 コロナ禍の癒しアプリ

それはあっという間の出来事でした。 デジタルカメラができてフイルムがなくなって、街の写真屋さんがなくなった。 電話にカメラの機能が付いてカメラを買わなくなった、そして写真はデジタルで保存するようになった。 よって写...
自分の歴史

第三章 終の棲家は何処へ 「終の棲家」を創る 第3話

「ちょっとずつ、できていく」 着工から2か月半経過、壊すことは終わり、いよいよ「造る」時。 その前に「選ぶ」ことの多いこと、多いこと。 床材、壁材、建具、システムキッチン、浴槽、トイレ、サッシ、扉などなどなど。 ...
自分の歴史

第三章 終の棲家は何処へ 「終の棲家」を創る 第2話

内装の解体 早速内装の解体が始まった。 解体していく中で見えてきたものは、新築を建てた時の職人さんたちのこだわりや技のクォリティの高さ。 日本の在来工法のメリットは多く、柱と梁で組み、耐力壁で支えているので、こうして増改築...
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第三章 終の棲家は何処へ 「終の棲家」を創る 第1話

2018年の年末にブログをこのカタチ変えて、まずは自分史を綴ってきた。 それは、章立てになっていて、 「第一章 生まれた街で」 自分の生まれた街での幼少期から大学まで過ごした知多を舞台にした話。 「第二章 ち...
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